似顔絵のプレゼントならお任せください。

似顔絵のプレゼント

似顔絵をプレゼントとして大切な人に贈りたいなら、アトリエ エイトにお任せください。
全て手書きの超リアルの満足いく似顔絵を、誕生日や還暦、入学・卒業、出産、結婚などの様々な記念日などの贈り物の他にも、思い出の作品やインテリアとしてもご利用いただけます。自分への記念の一枚としても人気があります。
似顔絵は、自分が作品になるという日常ではなかなかない非日常な特別感を演出できるプレゼントです。恋人や家族などと一緒に描くことで、離れて暮らしていてもいつでも繋がりを感じられる贈り物になります。
似顔絵には日付や名前、メッセージを入れることができ、写真ではできない作品の中に思い入れがある物を描いて贈ることも可能です。思い出の品として、長く残せることも似顔絵プレゼントの大きな魅力です。

似顔絵のプレゼント

写真をそのまま忠実に描くことも、アレンジを加えたり特徴を強調したりして雰囲気を変えることもできます。
鉛筆画と水彩画から選べるようになっていて、似顔絵制作のプロが、お客様一人ひとりの要望を丁寧に聞いて満足いく作品に仕上げます。
額縁付きで、送料もラッピング代も無料となっています。お問合せフォームも用意しているので、まずはお気軽にご連絡ください。

01似顔絵をプレゼントにするメリットとは

普段の生活の中で似顔絵を描いてもらう機会はなかなかありせん。そのため似顔絵はとても印象に残るプレゼントにできることもメリットの一つです。
また、プレゼントを見て、似ているとか笑顔が素敵などいろいろな感想を言い合えて、会話が弾みやすいというメリットも得られます。
誕生日や入学・卒業式、結婚、還暦、退職、両親への感謝など、いろいろな場面にマッチすることもメリットといえます。
インテリアとして部屋に飾ることができて、いつまでも形に残ることもメリットで、普段目につく場所に飾れば、プレゼントされたときの嬉しい気持ちをいつでも思い出すことができます。特に大切な人に贈るプレゼントとしてはおすすめです。
絵を描いてもらい贈るとなると値段が気になると思いますが、思ったよりもリーズナブルな価格でプロに注文できることをメリットに感じる方も少なくないようです。

似顔絵をプレゼントにするメリットとは

複数人で贈る場合は、一人当たりの値段を抑えることができる点もメリットです。
似顔絵は、サプライズしたい人にもおすすめで、写真を元に制作してもらえるので、相手に気づかれないで贈ることができます。

02 初めて描いてもらうときの注意点

初めて描いてもらうときの注意点

自分で似顔絵を描いてもらったりプレゼントしたりする場合は、どこに依頼するかもとても大事なポイントになります。
依頼できる場所は、実店舗以外にもインターネット上からもたくさん候補を見つけることができ、今では写真を郵送すれば全国どこにいても注文可能となっています。
作者によって特徴を誇張した画風や漫画風など、作風も多岐にわたっているので、過去の作品を確認してイメージに合った作家を選びましょう。
写真を元にして描いてもらう場合は、顔がはっきりとわかるものを複数選んで送りましょう。作家がモデルの特徴をしっかりととらえられるよう、顔全体がはっきりと写った写真を送ることが、似顔絵制作の失敗を回避する大事なポイントになります。
顔の輪郭が隠れていたり、ピースをしたりしている手で顔のパーツが見えなかったりする写真では、うまく特徴をとらえることが難しくなります。
人の顔は角度によっても異なって見えるので、正面を含めていろいろな角度から写したものを送ってください。
自分がこうして欲しいという要望やモデルの特徴を細かく伝えることも大切です。似顔絵は写真通りでなくてもよく、お酒が好きな人ならグラスを持たせたり、ギターが好きな人ならギターを持たせたりすることもできます。

03 プレゼント選びの3つの悩み

1.相手が欲しいものがわからない
プレゼントを選ぶときには、相手が欲しいものがわからなくて悩む方が多いです。
それがどうしてもわからないなら、直接相手に欲しいものを聞くのがよい方法です。それができない場合は、周りの親しい人たちから情報を集めたり、それもできないなら実用的なものを贈ったりすることをおすすめします。
商品券のようなものを選ぶのもよい方法です。プレゼントに正解はないので、あまりナーバスにならないでください。

2.プレゼントに現金を選んでも大丈夫?
プレゼントに何を選んでよいかわからなくて、最も実用的なものは何かと考え、それなら現金だという結論を出す人も多いようです。確かに実用性や経済的効率を考えれば、現金をプレゼントすればよいということになります。
しかし、現金を贈ることが失礼にあたることになったり、不快な思いをさせてしまったりすることにもなりかねないため、プレゼントに現金は禁物だといわれています。

3.プレゼント選びのコツを知りたい
プレゼント選びのコツがわからなくて悩んでいる人は、事前に予算を決めておくことで商品を選びやすくなります。
一般的には、恋人への誕生やクリスマスなどのプレゼントは10,000〜30,000円程度、友人へのプレゼントは3,000〜5,000円程度などと相場が決まっているので、それを知れば選べる商品の範囲も狭まり、プレゼントを決めやすくなります。

04 似顔絵の種類

一口で似顔絵と言っても、テイストにはいろいろな種類があります。
依頼するお店や作家によってもテイストがかなり異なる場合もあり、完成した絵が届いてイメージと違ったと後悔するケースも多いようです。
似顔絵にはリアリティが強いパターンと、漫画のようなパターンなどもあり、前者は本人や写真を見てそれを忠実に再現するため、見た人の満足度を高める傾向にあります。
後者はモデルの特徴を強調して描かれることが多く、面白みのある感じに仕上がることが多いです。
しかし、コンプレックスのあるパーツなどを強調されて不快に感じてしまうこともあるので、その点には注意が必要です。気になるパーツがあるようなら、事前に作家に伝えておくことが大事になります。
日本の似顔絵では、デフォルメ感が強いテイストが多いです。デフォルメというのは、対象を変形させて表現するという意味があって、デフォルメされたイラストとは、よくちびキャラに変形して描かれたという意味合いで使用されています。
実物は8等身なのに、2等身や3等身に描かれ、顔が大きくなるパターンが多いです。リアリティを求めるかユニークさを求めるかで、依頼先が変わってきます。

05 全国対応で似顔絵・肖像画の注文に対応

全国対応で似顔絵・肖像画の注文に対応しています。
写真をもとに細密な似顔絵・肖像画を手描きして、送料無料でご自宅などの指定の場所へ発送します。
大切な人への誕生日プレゼントや、還暦・古希の祝い、結婚や出産祝い、退職・卒業・入学祝いなどに最適です。
自分が作品になる特別感を得られ、自身への記念の1枚として注文される方も大勢います。
似顔絵・肖像画は、思い出の象徴として末永く残しておくことができます。日付や名前、メッセージなどを入れることも可能です。
注文方法については、注文フォームやメールなどから写真を送ることからはじめます。その際に、細かい注文内容を指定できます。
注文内容と写真を元に制作し、途中経過もメールで確認することが可能です。制作途中で注文内容と違う点や変えて欲しいところがあれば修正もできるようになっています。
大きな変更はできませんが、目を大きくしたり顔の大きさを変えたりするなどの部分的な変更を行うことは可能です。
途中経過画像を確認後は、あらかじめ決められた料金を銀行振込。その後仕上げ作業を行い、作品が完成して確認作業が終わったら、ラッピングをしての発送となります。

06 似顔絵プレゼントの費用相場

似顔絵をプレゼントにしたくてプロに描いてもらう場合は、どのくらいの料金がかかるの?と気になることでしょう。気になる似顔絵プレゼントの費用相場は、どこに依頼するかで大きく変わってきます。
似顔絵を描いてもらえる場所としては、路上やショッピングモールの中、似顔絵専門店、ネット通販などの様々な選択肢があります。
東京などの都市部では、路上やショッピングモールの中で似顔絵を気軽に描いてもらえる場所を容易に見つけることができます。これだと料金も安めに設定されていて、1,000〜2,000円程度で描いてもらうことも可能です。
ただし、これだとその場で対面にて描いてもらう必要があるので、サプライズのプレゼントで相手に贈ることはできません。デート中などに見かけて依頼するケースが多いです。

似顔絵プレゼントの費用相場

似顔絵専門店なら、対面で描いてもらうこともできますし、通販でも受け付けしている場合が多いです。対面なら2,000円前後が相場となっていて、通信販売だと写真をデータなどで送って描いてもらうことになり、この場合は7,000〜20,000円が相場となっています。
最近ではネット上でも似顔絵を専門に注文できる通販サイトがあり、フリーランスで活動している人に注文すれば、似顔絵専門店よりも安く注文することもできます。

07 上手く描くための3つのポイント

01輪郭から描く

似顔絵は、輪郭から描きはしめるのがコツです。絵が上手な方だとパーツから描いてもバランスをとれますが、絵に自信がないなら、最初に輪郭を描くことで、目や鼻、口の位置を決めやすくなり、バランスの良い絵にしやすくなります。
人の顔の輪郭は、丸型、四角形型、逆三角形型、五角形型、長い楕円形型の5つに分類されます。これにあてはめることで特徴をとらえやすくなります。

02顔を9等分に分ける

輪郭を描いたら、顔を9等分に分けることもポイントです。こうすることで、パーツの位置を決めやすくなります。
例えば、目が中心に寄っている場合は、内側に寄せるなどして位置を決めていきます。目を最初に描くのが上手に見せるコツです。

03目は数字の6で描く

似顔絵で大事なのは目をどう描くかです。人の印象を決める目は、数字の6を横にしたようにして描くのがコツです。形は、平行にするかたれ目にするか、つり目にするかの3つのパターンで描き分けます。
大きさや角度などは強調し、眉毛や鼻も実際よりも協調することで、特徴をとらえやすくなります。
漫画チックにはなりますが、絵が苦手な方はこの方法を使うと絵を上手に描けやすくなります。ちなみに、口はVかへの字にするとより描きやすいです。

08 お店ごとの違いとは

似顔絵を描いてもらえるお店は、インターネットで検索するとたくさん見つけることができますし、今ではネット上で全国から注文を受け付けしている専門店も数多く存在します。
しかし、お店によってどのような絵に仕上がるかは変わりますので、お店ごとの作風の違いをよく理解して依頼してください。
路上などで対面にて描いてもらう場合は、1,000円や2,000円などの安い価格に設定されていることが多いですが、通販だとそれなりの費用がかかります。
料金はお店によって異なり、高ければ数万円の費用がかかるので、この点も事前に確認しておきましょう。絵の大きさやどのように仕上げてもらうかでも料金に違いが出ます。
似顔絵作者には、写真のように正確に描く人と、漫画のようにポップに描く人がいるので、その点には特に注意が必要です。
似顔絵を仕上げるスピードも、お店ごとに異なります。特に対面で描いてもらう場合は、子供だと飽きてしまいじっとしていられないこともあるので、スピードはとても大事になります。一般的には、対面だと10〜15分程度で描いてもらえるようです。
対面でなくても、納期はお店によって変わりますので、時間に余裕のない方はこの点も事前にしっかりチェックしてください。

09 よくある相談とは

  • よくある相談とは

    似顔絵専門店では、似顔絵をプレゼントして喜んでもらうにはどんな点に気をつければよいの?という相談を受けることも多いです。
    まず、似顔絵の制作では、対面で描くのではなく写真を送って描いてもらうケースでは、ある程度の時間がかかるため、時間には余裕を持って依頼することが大事になります。
    今ではインターネットで簡単に専門店のホームページを見つけることができるので、各店のサイト内に記載されている納期を確認して依頼してください。注文から納品までに1週間程度かかるのが一般的です。
    似顔絵をプレゼントにするなら、相手が喜ぶ写真を選ぶことがポイントです。モデルの魅力が充分に分かる写真を選ぶと、依頼された作家も魅力をしっかり引き出した絵を描きやすくなります。
    写真の画質などにも注意しましょう。画質がよくないと制作ができないこともあります。
    選ぶ作風によっては、プレゼントする相手を悲しませてしまうことにもなりかねないので、作家選びは慎重に行いましょう。
    外見や体型にコンプレックスを抱えている相手に、そこを強調して絵を描くタイプの作家を選んで依頼すると、大切な関係性に亀裂が入ってしまうこともあります。

10 よくある3つの質問

質問
どんな絵でも描いてもらえますか?
回答
できるだけお客様の要望に応えるようにはしていますが、個人ではなく既存のキャラクターや有名人の似顔絵などは、著作権・肖像権などの侵害になる恐れがあるため注文を受け入れてもらえないものもあります。
また、他の人が撮影した写真などにも著作権や肖像権が関わる場合があり、似顔絵専門店でも権利について調べることができないので、どんなものでも描いてもらえるわけではありません。
質問
途中経過を確認することは可能ですか?
回答
依頼するお店によって、途中経過を見せてもらえない場合もありますが、敢えて途中経過を確認してもらっているお店も少なくありません。
途中経過に満足いかない場合は、気になる箇所を修正してもらうこともできるので、後悔しないためには途中経過を確認できるお店を選ぶことをおすすめします。修正できる範囲や回数もお店によって異なります。
質問
全員で写っている写真がなくても大丈夫ですか?
回答
家族全員など、複数人で似顔絵を描いて欲しいという依頼も多いです。
全員が写っている写真がない場合でも、一人ひとりの写真があれば、集合写真のような絵にして描くことは可能です。
似顔絵ではいろいろなアレンジも利くので、背景を変えたり表情を変化させたりなど、いろいろな要望に応えることも可能となっています。

11 お店選びの注意点

POINT 現在では、多くの似顔絵専門店がホームページを作ってそこから注文の受付を行っています。理想の似顔絵を描いてもらうには、過去の実績がとても重要です。
店舗があるなら店内に過去の作品が飾ってあるので、それを見てイメージに合っていることを確認して依頼すればよいです。インターネットで依頼先を探す場合は、各店のホームページ内で過去の作品を確認できることがポイントになります。
過去の実績から自分のイメージに合った似顔絵屋さんを選びましょう。値段だけで依頼先を選ぶと、イメージとは異なり後悔することにもなりかねません。
お店によって、制作中に修正をしてもらえるか否かも変わってきます。修正はできても1回までで、2回目以降は追加料金が発生することもあります。事前にこの点を確認しておかないと、多額の費用を後から請求されてしまうことにもなりかねません。
お店よって、対応できる納品画像も違います。サイズの大きな似顔を求めている場合は注意が必要です。
似顔絵をどのように仕上げてもらうかを、直接作成者と打ち合わせできるかどうかも大事なポイントです。それができない場合は、満足いかない作品になってしまう可能性が高くなります。

12 肖像画や自画像との違い

似顔絵も肖像画も自画像も、人間の顔を描くものであり、これらの共通点は人の顔に似せて絵を描くということです。
画家を目指している方や美術を趣味にしている方などは、肖像画と自画像に関してはあまり意識して使う言葉ではないと思いますが、絵や美術に関する知識のない方からは、肖像画と自画像って何が違うの?という疑問が出てことがよくあります。
肖像画とは、画家や肖像画家がモデルを描いた絵画のことです。画家などの作者から引き渡された絵画は肖像画となります。
対して自画像とは、自分や画家などが自分自身を描いた絵画を指します。自身が写真や鏡に映った姿を見ながら描く絵は自画像となります。
肖像画や自画像にはリアリティを追求した作品が多く、そこに美術的要素を感じる方が多いようです。それに対して似顔絵は、モデルでも自分でも、人の顔をキャラクター化して描く感じのものをイメージする人が多いです。
忠実に描写をしなくても、顔の特徴をうまくとらえて、その部分を強調して描かれやすくなっています。似顔絵には楽しさが伝わりやすいという魅力であって、友人や家族などへのプレゼントとしては最適です。

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